カテゴリー:山田卓司


あと4日です、「神の手●ニッポン展@名古屋」まで。本日は、<限定1名様に当たる世界で1冊の図録>プレゼントキャンペーンのお知らせです!

「ファンのためなら!」

@名古屋を記念した特別キャンペーンのお知らせです!

 

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今まで「神の手●ニッポン展」公式Facebookページに<いいね!>してくださった方のなかから、抽選で1名様に、第一期●神の手アーティスト全員の直筆サインが入った図録を進呈いたします。

 

神の手●ニッポン公式Facebookページはこちら>

https://www.facebook.com/kaminote.nippon/

 

第一期●神の手アーティストである紙の魔術師・太田隆司さん、ビーズの織姫・金谷美帆さん、遠近法の匠・島木英文さん、立体切り絵のプリンセス・SouMaさん、紙の建築家・HIROKOさん、情景王・山田卓司さんの直筆サインがすべてこの1冊に記された、おそらく世界で1冊の図録です!

 

「ファンのためなら」と、アーティストの皆さま全員が当企画に賛同してくださり、快くサインしてくださいました。HIROKOさんは病気療養のなか、快諾してくださいました。この場を借りまして御礼申し上げます。

 

 

ご応募の必要はございません。

公式Facebookページに<いいね!>すればOK!

 

・8月末まで、神の手●ニッポン展のFacebookページに<いいね!>してくださった方のなかからの抽選といたします。

 

・@名古屋開催中はもちろん、今までに<いいね!>してくださった方も対象です。

 

・抽選は9月初旬。厳正なる抽選のうえ、当選者にはダイレクトメッセージいたしますので、そのときにお送り先等をお教えください。

 

 

進呈の図録は新品ですが、そのように見えないかもしれません。

でもそれは<神の手アーティスト一人ひとりが手に取り、サインした>証です。

 

進呈される図録は、当企画に賛同し、神の手アーティストたちが、その手から手へ、サインするためにバトンリレーされてきた1冊であり、人によっては少々<よれている>と見受けられる部分もあります。その点は何卒ご理解くださいませ。

それは、当図録が確かに<神の手アーティスト一人ひとりが手に取り、サインした>証でもあります。

 

 

これからも「神の手●ニッポン展」、

そして何よりも神の手●アーティスト一人ひとりの活動にエールを、よろしくお願いいたします。

 


いよいよあと1週間です、「神の手●ニッポン展@名古屋」まで。 本日は参加アーティストの中から、情景王・山田卓司さんを紹介します。

情景王・山田卓司さんの作品といえば、あなたは何を思い浮かべるでしょうか?

 

伝説の番組「TVチャンピオン」のプロモデラー選手権の決勝ラウンドで製作された昭和の情景の数々でしょうか?

それともガンプラや特撮モノ、ミリタリーモデルでしょうか?

 

神の手ニッポン展@名古屋では、多岐にわたるジャンルで活躍されている山田卓司さんの14作品を展示します。

 

「おつかいのおもいで」

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テレビ東京「TVチャンピオン・第5回全国プロモデラー選手権」優勝作品です。

 

山田さんは「温かい人々の気持ちを表現したくて、誰かを助けてあげるドラマを考えていたら、交番をおまわりさんを思い付きました」と振り返ります。

また、同じく「TVチャンピオン」番組200回記念スペシャル企画で製作された作品「バス停留所」も展示されます。

 

 

「破壊神」

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ゴジラは凄い迫力です。また、ガメラ2 ガメラ対レギオンの「足利決戦」のジオラマも展示されます。

「足利決戦」は撮影OKのエントランスに展示される予定ですので、好きなアングルでどうぞ撮影を楽しんでください。

 

 

「繭」(映画「エイリアン」から)

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「追撃」

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また、ガンダム「ジオン公国軍 ランバ・ラル独立遊撃隊」も展示されます。

 

その他にも、2014年「あしたのジョー、の時代展」のために製作されたジオラマ「泪橋の丹下拳闘クラブ」、作品集「情景王第二集」の表紙に用いられた「家族2」など、幅広いジャンルからの展示となります。

 

 

かつて山田卓司さんはこう述べられています。

 

「もともとプラモデルなら何でも作っていたので、雑誌の仕事でも様々なジャンルのものを作ってきました。AFV(装甲戦闘車両)はもちろん、映画関係、恐竜や怪獣、そしてガンダム。

 

節操がないと思われるかもしれないけど、僕は根っからの模型ファンだから、興味のあるものは何でも作りたいと思っちゃうんですよ」

 

「よく“情景模型”とな何かと聞かれるんですが、私にとってのキャンバスなのかなと思っています。自分のやりたい事や思いを描くためのキャンバス、という感じです。

 

いつの頃からか、人間を描きたいという意識は強くなりました。ジオラマっていうのは“一人特撮”というか、人形や乗り物、建物も全部自分で作って特撮映画を再現するようなものでしょう。

 

だから、そこに人間のドラマを盛り込みたいということはいつも考えています。人形とかフィギュアじゃなくて、“人間”を表現したいんですよね」

(HOBBY JAPAN 「山田卓司 情景作品集 昭和ノスタルジーの世界」より)

 

それぞれの作品のクオリティを思う存分ご堪能ください。

 

 

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また山田卓司さんが開場入りし、作品紹介や思い入れ、苦労話までを語るギャラリートークは、以下のスケジュールで予定しています。ファンの方はぜひ。
8/ 6(土) 7(日)   ①13時~  ②15時~
※都合により変更となる場合がありますこと、予めご了承ください。

 

山田卓司さんの作風や作品を紹介したYouTube動画もぜひご覧ください。(数分です)
https://www.youtube.com/watch?v=EqIwCHu6DUk

 

お得な前売券も今なら間に合います。

http://tokai-tv.com/events/kaminote/

 

明日は、ゲストアーティストの安部朱美さんを紹介します。


「神の手●ニッポン展@高知県立美術館」も、あと3日。最終日には遠近法の匠・島木英文さんに会えるかも?!

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4月より開催してきた「神の手●ニッポン展@高知県立美術館」も残すところあと3日。

 

それぞれに個展を開けるだけの実力と個性を持ったアーティストたちが、自分たちの作品で「日本を元気にしたい」と意気投合して実現した合同展です。多くのマスメディアでも取り上げられました。ありがとうございます。

 

これほどのアーティストたちの作品を、一堂に集め、俯瞰できる作品展は今までになかったと自負しております。高知県立美術館では、あと3日限りです。ぜひ、お見逃しなく!

 

また、最終日には、遠近法の匠・島木英文さんが、終了間際に立ち寄られるとの話。気さくな方なので、ファンの方は足を延ばしてみることをお勧めいたします。
さて、「神の手●ニッポン展@高知県立美術館」の感動は、Twitterやblogでも紹介されました。その一部をご紹介します。

 

◆ビーズジュエリー作家 荻田律子さま:
ひとつのカテゴリーでなく複数の手仕事の合同展なので飽きることなく楽しむことができました
>金谷美帆さん 高知ではなかなか見ることなんてありません 一粒一粒編み上げるのは気が遠くなりますね 一見の価値あり 美しいすぎる
>SouMaさん 繊細すぎて これって手が震えたら終了 というくらいの 線
>太田隆司さん 色がノスタルジックでオールウェイズ三丁目の夕日が頭の中をよぎりました
>島木英文さん 懐かしくもあり その時代に生きてはいないのに タイムトリップしたような錯覚を感じました
>山田卓司さん ガンダムが一番印象に残りましたがこれも細かい 色使いも好きだな
>本池秀夫さん これ レザー? 作品の前から動けませんでした
http://moonlight215.rssing.com/browser.php?indx=6322074&item=722

 

◆インドアがスキ!さま:
>1点1点の作品から感じる、細やかさと作り手の愛情。視覚から良い刺激を受ける事ができ、一通り見終えると、自分も感性が豊かになった気がします
http://indoorgasuki.blog.fc2.com/blog-entry-187.html

 

◆すずこさま:
>神の手ニッポン展、実物すごすぎて感動した…! 島木英文さん作品は奥行きないのに遠近感が本物みたいだったし、太田隆司さん作品は微妙に狂った遠近感が不思議でなんだか引き込まれてしまった
https://twitter.com/MiSUMiK/status/734612592073789441

 

◆高知文化服装専門学校さま:
>驚くほどきめの細かい作品ばかりで感動の嵐でした 匠の技とは本当に素晴らしいものです 普段モノ作りをしている学生にとって、とてもよい刺激になったと思います。
http://kochibunka.blog64.fc2.com/blog-category-16.html

 

◆高知県/野球中年さま:
>二度見した。
https://twitter.com/tsu21take/status/732799770616532993

 

◆仁淀川情報さま
>68万個のビーズで作られた着物に圧倒されました どれをとっても 根気のいる仕事ばかり・・・・・ 作家さんの熱意に感動しました
http://shikachan2905.blog.fc2.com/blog-entry-680.html

 

皆さま、ありがとうございます! その声が、アーティストにとって、次の作品作りの原動力になります。


東海テレビさまの神の手ニッポン展@名古屋のページに、各アーティストの紹介動画が新たに追加! YouTubeでもご覧いただけます!

東海テレビさまの神の手ニッポン展@名古屋のページに、各アーティストの紹介動画が新たに追加されています!

 

下記ページの真ん中あたりの「作家紹介」部分で、「アーティスト紹介」をクリックすれば動画をご覧いただけるようです。

http://tokai-tv.com/events/kaminote/

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また、紙の魔術師・大田隆司さんが「名古屋城」の制作に挑むとの新情報も!

名古屋展で太田隆司が新作を発表! モチーフは「名古屋城」。
数多くの作品を作ってきた太田が初めて挑戦する「城」にご期待ください!

 

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◆太田隆司さんのコメント
「(名古屋城の迫力に)負けないものをつくらなくちゃいけない。それは僕のドラマの部分が新しい価値・演出になるので、そこに期待してほしい。」

 

 

またYouTubeでも各作家の紹介動画(上記と同じものです)を下記リンクから直接ご覧いただけます。

 

◆紙の魔術師・太田隆司
https://www.youtube.com/watch?v=uesS2QPvWOE

◆遠近法の匠・島木英文
https://www.youtube.com/watch?v=cIGm3DhTI38

◆情景王・山田卓司
https://www.youtube.com/watch?v=EqIwCHu6DUk

◆ビーズの織姫・金谷美帆
https://www.youtube.com/watch?v=lHTFvefGEyc

◆立体切り絵のプリンセス・SouMa
https://www.youtube.com/watch?v=Kf2sdCFYyqU

◆昭和の家族のきずな伝道師・安部朱美(ゲストアーティスト)
https://www.youtube.com/watch?v=J6kz2C3ctd0


【速報】次は名古屋!「神の手●ニッポン展@名古屋テレピアホール」2016年7月8日(金)〜9月4日(日)開催決定! ゲストアーティストは創作人形作家の安部朱美氏!

神の手アーティスト第一期メンバーによる「神の手●ニッポン展」の次の開催地は、名古屋市東区のテレピアホール。
7月8日から夏休みやお盆休みを挟んで9月4日まで約2ヶ月間の開催となります。

 

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神の手名古屋A4チラシ0526裏

 

 

主催である東海テレビ放送のイベント詳細ページはこちらへ。お得な前売券も発売中です>
http://tokai-tv.com/events/kaminote/
なお、名古屋市テレピアホールにおける「神の手●ニッポン展」では、@新潟三越や@高知県立美術館のときと同じく、紙の建築家・HIROKO氏が現在病気療養中のため、作品展示を行いません。ここにお詫び申し上げます。(他のメンバーの変動はございません)
本合同展では 、ゲストアーティストとして、昭和の家族のきずな伝道師・創作人形作家の安部朱美氏が作品展示を行います。特集ページを設けておりますので、ぜひご覧ください。

http://kaminote.org/abe

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高知新聞「神の手●ニッポン展から⑥山田卓司」〜「家族」〜情景切り取り「人」を表現

「神の手●ニッポン展から」と題し、高知新聞に4/22〜4/28まで6回連載された好評のレポートを再録した今回のシリーズも今回で最後となります。

 

最後を飾るのは、情景師・山田卓司さんの記事の再掲です。

 

 

★公開期間完了に付き、新聞記事部分を削除しました。高知新聞さま、ありがとうございました。(2016.05.30)


「神の手●ニッポン展@高知県立美術館」オープニングの様子が高知新聞ならびにビーズの織姫・金谷美帆さんのサイトに掲載されています!

まず、高知新聞の掲載記事より。

https://www.kochinews.co.jp/article/14432/

 

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>雪の結晶や時計、城までを紙1枚で表現する立体切り絵のSouMaさん。日本家屋を遠近法を駆使し、のぞき込むほどに奥行きを感じさせるミニチュアハウスに仕立てた島木英文さんらの作品が並ぶ。

 

>レザーアートの第一人者、本池秀夫さんは子どもに本を読む老人やおもちゃ屋さんを牛革などで表現。ギャラリートークで高知を訪れた本池さんは「人物、床や家具に至るまでが革。時がたつほど色が落ち着き、味わい深くなる」と話していた。

 

>ビーズアートの金谷美帆さんは、モミジなど秋の草花をビーズ玉165万粒で織り込み和衣装に。高知市の刺しゅう作家、松本艶子さん(88)は「これほど大きなものはなかなか作れない」と驚いていた。

 

>他の作家は太田隆司さん(ペーパーアート)、山田卓司さん(ジオラマ)。

 

高知新聞様、ありがとうございます!

 

 

 

そして、ビーズの織姫・金谷美帆さんからの現地レポート。

ギャラリートーク中の金谷美帆さんや高知県立美術館の様子を写真付きでアップされています。

 

詳しくはこちらへ。

http://blog.livedoor.jp/artbead/archives/52017579.html

 

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また、神の手●ニッポン展スタッフからの現地情報は次回お伝えする予定です。

たとえば、前回@新潟三越で、真っ先にSOLD OUTした紙の建築家・HIROKOさん(病気療養中につき、作品の展示は行っておりません)のポップアップキットも十分にご用意しています。

 

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よろしくお願いいたします。


「神の手●ニッポン展@高知県立美術館」いよいよ明日4/9(土)より! 革工芸の無形文化財保持者・本池秀夫氏の作品も!

期間は、4/9(土)〜5/29(日)。

 

アーティストは、

 

●紙の魔術師・大田隆司氏

●ビーズの織姫・金谷美帆氏

●遠近法の匠・島木英文氏

●立体切り絵のプリンセス・SouMa氏

●情景王・山田卓司氏

 

上記5名の「第一期●神の手アーティスト」に加え、@新潟三越で、病気療養中のHIROKO氏に代わり、Special Guestとして参画され、「第二期●神の手アーティスト」にも選出されたレザー・アートの第一人者・本池秀夫氏。

 

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本池秀夫氏においては、今年2月に「革工芸の無形文化財保持者」に認定されてから最初の合同作品展への出展となるはずです。

 

革工芸が文化財として認められたのは、都道府県では初めてのこと。レザーアートという道を一人で切り拓いてきたことが高く評価されたのだと思います。次は人間国宝でしょうか。

本池秀夫さん、あらためておめでとうございます!

 

高知県立美術館からの現地レポートも、近日中に行う予定です。どうぞお楽しみに!

 

 

>神の手●ニッポン展@高知県立美術館についてはこちらへ

http://kaminote.org/future


【速報】次は高知!「神の手●ニッポン展@高知県立美術館」2016年4月9日(土)〜5月29日(日)開催決定

告知解禁となりましたので、いち早くお知らせします。

 

現メンバー(第一期メンバー)による「神の手●ニッポン展」の次の開催地は、高知県立美術館。

4月9日からGWを挟んで5月29日まで50日間の開催となります。

 

チラシ表

 

チラシ裏

高知県立美術館のサイトには未だ情報が上がっていないようですが、場所はこちらになります。

http://www.kochi-bunkazaidan.or.jp/~museum/contents/facilities/infomation.html

 

なお、高知県立美術館における「神の手●ニッポン展」では、前回新潟三越のときと同じく、紙の建築家・HIROKO氏が現在病気療養中のため、作品展示を行いません。ここにお詫び申し上げます。(他のメンバーの変動はございません)
本合同展では 、ゲストアーティストとして、レザーアートの第一人者・本池秀夫氏が作品展示を行います。本池秀夫氏の特集ページを設けておりますので、ぜひご覧ください。

http://kaminote.org/motoike


【更新】先日閉幕した「神の手●ニッポン展@新潟三越」のブログ記事<続報>、次回展覧会について、神の手アーティスト第2弾発表に関して

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今回は以下の記事となります。
1.先日閉幕した「神の手●ニッポン展@新潟三越」のブログ記事の続報
2.次回展覧会の公式発表は今週末1/23(土)に公式Facebookページで
3.神の手アーティスト第2弾の発表は2月上旬に変更させていただきます

 

 

——

 

 

1.先日閉幕した「神の手●ニッポン展@新潟三越」のブログ記事の続報

 

 

今回はその道の匠やアーティストの声を中心に集めてみました。

 

 

 

公式Facebookでもご紹介させていただいた新潟県長岡市の手引き鋸職人・中屋長二郎氏のホームページでご紹介いただきました。

>神の手による作品には値段がついていません。気の遠くなる手間に驚嘆しました。

この続きはブログで〜「中長鋸製販」さま
http://www2.hp-ez.com/hp/nakatyou/page4/bid-228965

 

 

>展覧会より帰宅して、金谷さんが「日本の良さをビーズに乗せて、世界中にアピールしていきたい」と語っていらっしゃるサイトを拝見しました。私も「 “金谷さんのビーズ” のような何か」を見つけるぞと思いを強くしたことが、今回「神の手・ニッポン」展での “お土産” となりました。

この続きはブログで〜「自分を表現する手段とは、何だろう。」
http://koumahandicraft.com/think_about_myself.html

 

 

>普段、私が手にして作る径1ミリの紙ひも&紙バンド素材で作る造形の世界と一味も二味も違う作品に感銘を受けて、大きなパワー頂きました。

この続きはブログで〜「紙紐クラフト」さま
http://kamihimo.jugem.jp/?day=20160116

 

 

>どの作品も凄過ぎて圧巻。まさに神の手って感じでした。足元にも及びませんが、自分も作品作り頑張りたいなぁと。

「無糖」さまのTweets
https://twitter.com/dodo1293/status/684772487561752576

 

 

>根気よくひとつの事を成し遂げるというのにも日本人の強さを感じました。まじめに勤勉にはげむ日本人はかっこいいですね。すごいぞニッポン!

この続きはブログで〜「~アクト新潟スタッフ日記~住まいのリフォーム専門店アクト」さま
http://blog-act-aoyama.seesaa.net/article/432671423.html

 

 

ブロガーの皆さま、ありがとうございます。
メンバーを一新した「神の手●ニッポン展」の第2弾も、ぜひ新潟で開催できればと思っております。

 

 

———

 

 

2.次回展覧会の公式発表は今週末1/23(土)に公式Facebookページで

 

 

この日に正式発表する予定です。どうぞお楽しみに。

 

 

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3.神の手アーティスト第2弾の発表は2月上旬に変更させていただきます

 

 

申し訳ございません。
たくさんの素晴らしいアーティストのご応募に、事務局は嬉しい悲鳴を上げております。

 

 

コンセプトである「選ばれた<神の手を持つ作家たち>が一堂に会したとき、<どのアーティストを組み合わせれば>日本人の手から生み出される可能性や素晴らしさを、多角的かつ力強くメッセージできるか?」という点で、ジャンルが偏らないように、検証を重ねております。

 

 

アーティスト募集時において1月末の発表としておりましたが、2月上旬までお待ちください。

何卒よろしくお願いいいたします。


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